thunk
ふとした考え/サンク
動詞/θʌŋk/
頻度ランク:WORDED収録20,003語中18,750番目(wordfreqの頻度データによる)
意味・語義
突然頭に浮かんだ考えや気づきのこと。またはプログラミングで、計算を遅らせるために関数で包んだ処理のこと。

例文
The programmer wrapped the delayed computation in a small thunk so it would only run when needed.
プログラマーは、必要になったときにだけ実行されるように、その遅延計算を小さなサンク(thunk)に包んだ。