subroutine

サブルーチン

名詞/ˈsʌbˌruːtiːn/

頻度ランク:WORDED収録20,003語中19,196番目(wordfreqの頻度データによる)

意味・語義

プログラムの中で特定の処理をまとめた部分で、プログラムの他の箇所から呼び出して繰り返し使えるコードのまとまり。

Illustration for the English word “subroutine”

例文

The programmer wrote a small subroutine to handle user login so the code could be reused throughout the application.

プログラマーはユーザーログインを処理する小さなサブルーチンを書き、アプリケーション全体でそのコードを再利用できるようにした。

類義語・関連語

19,101〜19,200位のほかの単語